関食品のこだわり

守り続けてきた製造技術

昭和30年の創業当時から守り続けてきたこだわりがあります。
豆腐は時代が移り変わろうとも、日本の食卓には欠かすことができません。
家庭でも、小料理屋さんでも、高級料亭でも、必ず使われます。
それだけに、決して妥協してはならないものであり、より美味しく、家庭の料理を引き立てる豆腐を、お財布に優しい価格で提供していきたい―そんな想いから、関食品は創業しました。

時代が移り、代も替わり、ともに働いてくれる人たちも変わりました。しかし、創業当初の豆腐へのこだわりは、消えること無く、連綿と受け継がれてきています。

豆腐の材料は「大豆」「にがり」「水」の3つです。
正直、材料は他の加工食品に比べても、とりわけシンプルと言えます。
しかし、シンプルであるがそこ、素材選びが豆腐の風味に直結するのです。

関食品は素材選びもこだわりを持ち続けています。
大豆は肥沃な土と太陽の恵みを受けて育った安全で芳醇な大豆を。
にがりは海から取れるビタミン・ミネラルが豊富な天然にがりを。
水は利根川水系にも供給されている赤土が取り溜めたの豊富な地下水を、それぞれ使用しています。
近年、原材料の価格高騰が続いていますが、私たちはけっして妥協することはありません。

素材選びから妥協はしない

常に新たな挑戦を続ける探究心

関食品は、常に新たな挑戦をおこなっています。
豆腐の技術を活かして、「野田三昧 おからドーナツ」「湯葉」「枝豆よせ豆富」など、さまざまな新商品の開発を続けています。
私たちは時代に合わせた「美味しさ」を追求し続けます。

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